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	<title>Work ASIA ブログ</title>
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	<description>[アジア×学ぶ×働く]ゼロから始める海外生活、アジアワーキングプログラム</description>
	<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 09:44:04 +0000</pubDate>
		<language>ja</language>
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		<title>Work ASIAは新卒・第二新卒の方も大歓迎！</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/mpg/119</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/mpg/119#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 08:08:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>master</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[MPGについて]]></category>

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		<description><![CDATA[マスターピース・グループ海外日本語コールセンター採用は、新卒・第二新卒や、他の業界から転職も大歓迎！
若いうちに学びながら海外生活を体験しませんか？
1. 配属後にしっかりと業務研修を行いますので、コールセンター経験は不要。
2. 業務は日本語だけです。外国語が全く話せなくても大丈夫。
3. 日本語が話せる現地スタッフがおり、生活サポートも万全。
4. 無料語学教育制度で現地の言葉を覚えることができます。
5. 正社員コースだけでなく、学び優先のインターンシップコースもあります。
海外にいると、日本や世界の状況が明瞭に見えて来ますよ。
※国や都市によって、就労許可の条件が違います。詳しくはお問い合わせください。
マスターピース・グループ株式会社　海外採用担当　Tel. 03-5442-8874
採用説明会のご案内
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マスターピース・グループ海外日本語コールセンター採用は、新卒・第二新卒や、他の業界から転職も大歓迎！<br />
若いうちに学びながら海外生活を体験しませんか？</p>
<p>1. 配属後にしっかりと業務研修を行いますので、コールセンター経験は不要。<br />
2. 業務は日本語だけです。外国語が全く話せなくても大丈夫。<br />
3. 日本語が話せる現地スタッフがおり、生活サポートも万全。<br />
4. 無料語学教育制度で現地の言葉を覚えることができます。<br />
5. 正社員コースだけでなく、学び優先のインターンシップコースもあります。</p>
<p>海外にいると、日本や世界の状況が明瞭に見えて来ますよ。</p>
<p>※国や都市によって、就労許可の条件が違います。詳しくはお問い合わせください。</p>
<p>マスターピース・グループ株式会社　海外採用担当　Tel. 03-5442-8874<br />
<a href="http://www.work-asia.com/meeting/">採用説明会のご案内</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>アパートの大家さん@デリー</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/culture/123</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/culture/123#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 07:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>インド：デリー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[各地の文化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=123</guid>
		<description><![CDATA[
 グルシャン・ルズラさんとアシュ・ルズラさんご夫妻は、デリーセンターの数人が暮らす、ビノバープリ・アパートの大家さん。
お二人とも笑顔が素敵です。
お部屋見学に訪れたら、手作りの美味しいお菓子をいただいてしまいました（写真がなくてごめんなさい）。
ピニという名前で、外では売っていないようです。

地下にはインターネットカフェもあり便利。
家賃は8,500ルピー。
オススメです。
 《インドで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ デリー センター 採用情報
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/dscn21202.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-126" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/dscn21202-225x300.jpg" alt="アパートの大家さん@デリー" width="225" height="300" /></a></p>
<p> グルシャン・ルズラさんとアシュ・ルズラさんご夫妻は、デリーセンターの数人が暮らす、ビノバープリ・アパートの大家さん。<br />
お二人とも笑顔が素敵です。<br />
お部屋見学に訪れたら、手作りの美味しいお菓子をいただいてしまいました（写真がなくてごめんなさい）。<br />
ピニという名前で、外では売っていないようです。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/dscn21182.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-127" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/dscn21182-225x300.jpg" alt="アパートの大家さん@デリー" width="225" height="300" /></a></p>
<p>地下にはインターネットカフェもあり便利。<br />
家賃は8,500ルピー。<br />
オススメです。</p>
<p> <a href="http://www.work-asia.com/asia/india/delhi/"><span style="#b85b5a;">《インドで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ デリー センター 採用情報</span></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テレビ活用法@北京</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/culture/116</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/culture/116#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 03:22:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中国：北京</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[各地の文化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=116</guid>
		<description><![CDATA[日本でも仕事が終わった後や、休みの日など、余った時間によくテレビを見ると思います。
中国ではテレビを付けるだけで、ヒアリングの勉強にもなり一石二鳥です☆
ニュースチャンネルとかが一番勉強になるのでしょうが、
私はもっぱら、アニメチャンネルを見ています。
日本のマンガも常にやっていて（さすがマンガ大国日本ですね☆）、
なじみのあるドラえもんやコナン君達と一緒に楽しく中国語の勉強ができます。
マンガチャンネルで勉強に飽きたり、
中国語漬けに疲れたら、こんな番組で羽休めも出来ます。

ミュージックステーション☆しかも日本語！！！
日本に帰ったような、そんなひと時も味わえます。
こんなテレビ活用法はどうでしょうか？
無理せず、自分スタイルで勉強しながら生活できるのも、
中国の魅力かもしれませんね☆
《北京で学ぶ×働く》 マスターピース・グループ 北京センター 採用情報
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本でも仕事が終わった後や、休みの日など、余った時間によくテレビを見ると思います。</p>
<p>中国ではテレビを付けるだけで、ヒアリングの勉強にもなり一石二鳥です☆</p>
<p>ニュースチャンネルとかが一番勉強になるのでしょうが、<br />
私はもっぱら、アニメチャンネルを見ています。<br />
日本のマンガも常にやっていて（さすがマンガ大国日本ですね☆）、<br />
なじみのあるドラえもんやコナン君達と一緒に楽しく中国語の勉強ができます。</p>
<p>マンガチャンネルで勉強に飽きたり、<br />
中国語漬けに疲れたら、こんな番組で羽休めも出来ます。<br />
<a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/beijing081212.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-118" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/beijing081212-300x224.jpg" alt="テレビ活用法@北京" width="300" height="224" /></a><br />
ミュージックステーション☆しかも日本語！！！<br />
日本に帰ったような、そんなひと時も味わえます。</p>
<p>こんなテレビ活用法はどうでしょうか？<br />
無理せず、自分スタイルで勉強しながら生活できるのも、<br />
中国の魅力かもしれませんね☆</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/asia/china/beijing/"><span><span style="#b85b5a;">《北京で学ぶ×働く》 マスターピース・グループ 北京センター 採用情報</span></span></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>スワンナプーム空港@バンコク</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/news/113</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/news/113#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 06:46:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>タイ：バンコク</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[各地の文化]]></category>

		<category><![CDATA[現地ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=113</guid>
		<description><![CDATA[先日の反政府デモ隊による空港占拠事件（もう何事も無かったことになっています）で、バンコク国際空港の名前が「スワンナプーム」であることを初めて知った方も多いかと思います。
1つの屋根の下にある空港ターミナルとしては世界最大で、年間の利用旅客数は約4500万人と、成田国際空港の約3500万人をはるかにしのぐ巨大ハブ空港です。

【出発ロビー】
2006年の開港までは、元の地名から「ノングーハオ空港」と呼ばれていましたが、ノングーハオは「コブラ沼」という意味で、タイが世界に誇る新空港としてはふさわしくないと言うことになり、現国王プーミポン・アドゥンヤデート陛下（ラーマ9世）から「スワンナプーム」というありがたい名前を賜りました。
この「スワンナプーム」とは、パーリ語で「黄金の土地」を指す言葉のタイ語読みで、紀元前3世紀頃、インドのアショーカ王が上座部仏教を広めるため、この黄金の土地に僧団を派遣したと伝えられています。
そこがどこであるかは、まだわかっていません。

【6Fレストラン】
ところで、スワンナプーム空港の英語表記「Suvarnabhmi Airport」をご覧になった方は皆びっくりするのですが、スワンナプームとは絶対に読めませんよね。
そのままカタカナに直したら「スヴァルナブミ」です。
実はこれはサンスクリット語のसुवर्णभूमिをローマ字にしたものなのです。
スワンナプームはタイ語ではสุวรรณภูมิと書き、発音をそのままローマ字にするとSuwannaphumとなりますが、タイの知識人のルールでは、外来語をローマ字表記する場合は、タイ語ではなく元の外国語から直接ローマ字にするのが常識らしく、お陰で本来外国人に読み方を教えるためのローマ字表記が、誰も読めない記号になってしまいました。
パーリ語ではなくサンスクリット語を元にしている理由は謎です。
今回の事件（くどいようですが、もう何事も無かったことになっています）で、世界中で正しい発音が連呼されましたので、やっとみんな正しい名前を覚えてくれたのではないかと思います。
《バンコクで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ バンコク センター採用情報
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日の反政府デモ隊による空港占拠事件（もう何事も無かったことになっています）で、バンコク国際空港の名前が「スワンナプーム」であることを初めて知った方も多いかと思います。<br />
1つの屋根の下にある空港ターミナルとしては世界最大で、年間の利用旅客数は約4500万人と、成田国際空港の約3500万人をはるかにしのぐ巨大ハブ空港です。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_3023.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-114" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_3023-300x225.jpg" alt="スワンナプーム・新バンコク国際空港" width="300" height="225" /></a><br />
【出発ロビー】</p>
<p>2006年の開港までは、元の地名から「ノングーハオ空港」と呼ばれていましたが、ノングーハオは「コブラ沼」という意味で、タイが世界に誇る新空港としてはふさわしくないと言うことになり、現国王プーミポン・アドゥンヤデート陛下（ラーマ9世）から「スワンナプーム」というありがたい名前を賜りました。</p>
<p>この「スワンナプーム」とは、パーリ語で「黄金の土地」を指す言葉のタイ語読みで、紀元前3世紀頃、インドのアショーカ王が上座部仏教を広めるため、この黄金の土地に僧団を派遣したと伝えられています。<br />
そこがどこであるかは、まだわかっていません。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_3024.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-115" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_3024-300x225.jpg" alt="スワンナプーム新バンコク国際空港" width="300" height="225" /></a><br />
【6Fレストラン】</p>
<p>ところで、スワンナプーム空港の英語表記「Suvarnabhmi Airport」をご覧になった方は皆びっくりするのですが、スワンナプームとは絶対に読めませんよね。</p>
<p>そのままカタカナに直したら「スヴァルナブミ」です。<br />
実はこれはサンスクリット語の<strong>सुवर्णभूमि</strong>をローマ字にしたものなのです。<br />
スワンナプームはタイ語では<strong>สุวรรณภูมิ</strong>と書き、発音をそのままローマ字にするとSuwannaphumとなりますが、タイの知識人のルールでは、外来語をローマ字表記する場合は、タイ語ではなく元の外国語から直接ローマ字にするのが常識らしく、お陰で本来外国人に読み方を教えるためのローマ字表記が、誰も読めない記号になってしまいました。<br />
パーリ語ではなくサンスクリット語を元にしている理由は謎です。</p>
<p>今回の事件（くどいようですが、もう何事も無かったことになっています）で、世界中で正しい発音が連呼されましたので、やっとみんな正しい名前を覚えてくれたのではないかと思います。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/asia/thai/bangkok/"><span><span style="#b85b5a;">《バンコクで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ バンコク センター採用情報</span></span></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>瑠璃廠＝北京の神保町（？）へ</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/culture/108</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/culture/108#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 14:10:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中国：北京</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[各地の文化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=108</guid>
		<description><![CDATA[先日、「瑠璃廠(リウリーチャン)」というストリートに行ってきました。
ここは、骨董品・書道用品・古書などのお店が所狭しと並んでいて、まるで北京の神保町と言った感じの通りです。
 
昔ながらの町並みが残っていて、歩いているだけで中国文化を感じられるので、買い物をしなくても、お茶をしたり、散歩をするだけで楽しめます。
■瑠璃廠で売られている印鑑・筆
印鑑は好きなデザインを選んで、その場で文字を彫ってもらうことが出来ます！
 
 

北京にはこういった観光名所や世界遺産などが多くあって、なかなか全部を廻りきることが出来ません！！
毎週末「今週はどこに行こうかなぁ」と迷えるのも、北京の魅力の１つです。
《北京で学ぶ×働く》 マスターピース・グループ 北京センター 採用情報
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、「瑠璃廠(リウリーチャン)」というストリートに行ってきました。<br />
ここは、骨董品・書道用品・古書などのお店が所狭しと並んでいて、まるで北京の神保町と言った感じの通りです。<br />
<a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_2292.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-109" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_2292-300x225.jpg" alt="瑠璃廠＝北京の神保町(?)へ" width="300" height="225" /></a> </p>
<p>昔ながらの町並みが残っていて、歩いているだけで中国文化を感じられるので、買い物をしなくても、お茶をしたり、散歩をするだけで楽しめます。</p>
<p>■瑠璃廠で売られている印鑑・筆<br />
印鑑は好きなデザインを選んで、その場で文字を彫ってもらうことが出来ます！<br />
 <a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_2296.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-111" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_2296-225x300.jpg" alt="瑠璃廠＝北京の神保町(?)へ" width="225" height="300" /></a></p>
<p> </p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_22951.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-112" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/img_22951-300x225.jpg" alt="瑠璃廠＝北京の神保町(?)へ" width="300" height="225" /></a></p>
<p>北京にはこういった観光名所や世界遺産などが多くあって、なかなか全部を廻りきることが出来ません！！<br />
毎週末「今週はどこに行こうかなぁ」と迷えるのも、北京の魅力の１つです。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/asia/china/beijing/"><span style="#b85b5a;">《北京で学ぶ×働く》 マスターピース・グループ 北京センター 採用情報</span></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Japanese Town@Bangkok</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/news/105</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/news/105#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 03:29:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>タイ：バンコク</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[現地ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=105</guid>
		<description><![CDATA[バンコク国際空港の不法占拠の様子を日本のテレビや新聞でご覧になっている方は、タイの首都バンコクは大変な状況になっていると想像していらっしゃると思いますが、実は人々の生活はいたって平静で、空港に関係の無い（あるいは間に合った）行事は予定通り行われています。
今も、バンコク最大の高級ショッピング街にあるセントラルワールド（伊勢丹も入居しています）では、「Japanese Town」開催中。
多くの人出で賑わっています。

日本の秋祭りをイメージ？

12月5日の国王誕生日まで開催中！
今日本にいらっしゃる方は、難しいかも。。。
ニュース記事をリンクしておきます。「バンコク都心に日本人町出現？ 」
 《バンコクで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ バンコク センター採用情報
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>バンコク国際空港の不法占拠の様子を日本のテレビや新聞でご覧になっている方は、タイの首都バンコクは大変な状況になっていると想像していらっしゃると思いますが、実は人々の生活はいたって平静で、空港に関係の無い（あるいは間に合った）行事は予定通り行われています。</p>
<p>今も、バンコク最大の高級ショッピング街にあるセントラルワールド（伊勢丹も入居しています）では、「Japanese Town」開催中。<br />
多くの人出で賑わっています。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/s-20081129-yosakoi-bangkok-thailand-369.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-106" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/s-20081129-yosakoi-bangkok-thailand-369-300x200.jpg" alt="Japanese Town@Bangkok" width="300" height="200" /></a><br />
日本の秋祭りをイメージ？</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/s-20081129-yosakoi-bangkok-thailand-363.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-107" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/s-20081129-yosakoi-bangkok-thailand-363-300x200.jpg" alt="Japanese Town@Bangkok" width="300" height="200" /></a></p>
<p>12月5日の国王誕生日まで開催中！<br />
今日本にいらっしゃる方は、難しいかも。。。<br />
ニュース記事をリンクしておきます。「<a title="【タイ】バンコク都心のショッピングセンター､セントラルワールド前に｢ジャパニーズ... " href="http://www.newsclip.be/blog/photos/2008/12/post_449.html" target="_blank"><strong>バンコク都心に日本人町出現？ </strong></a>」</p>
<p> <a href="http://www.work-asia.com/asia/thai/bangkok/"><span style="#b85b5a;">《バンコクで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ バンコク センター採用情報</span></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シャワー@デリー</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/culture/100</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/culture/100#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 10:31:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>インド：デリー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[各地の文化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=100</guid>
		<description><![CDATA[インドでの、お風呂の入り方。
インドは基本的にバスタブはありません。
グレードの高いホテル（１泊15000円くらい）のところでもバスタブはついていないので、文化としてお湯につかるという事はないのでしょう。
バスルームは基本的にユニットバスです。
ただ殆どの場合シャワーの元気がありません。
下手したら、チョロチョロとしか出ない場合もあります。
そういう事もあり、基本は桶に水をためて、カップですくいあげて浴びる方法がインドでのお湯の浴び方になります。
海外では、お湯が出るか、お湯が出ないかで家賃やホテル代は変わってきます。
暑い国であれば、水だけで十分では無いのか？　と思われる人もいると思いますが、それは全然違います。
お湯を浴びるという行為は、本当に疲れを取ってくれます。
科学的な話ではなく、インドで初めて感じた自身の感覚的な話になりますが。
インドには、「ギザ」というものがあります。
日本でいう給湯器になります。
これのスイッチをつけて、10-20分待つと蛇口からお湯が出るようになります。
これでお湯を桶にためて浴びるのです。
自分は最初、インドに来たときシャワーの浴び方を知らず、シャワー口からのチョロチョロとお湯では無く水で体や頭を洗っていました。
これは、本当に辛かった。
暑い国とは言え、水では疲れが取れませんでした。
数日後、お風呂の入り方やギザの使い事を教えてもらい、お湯を浴びて感じた幸福感がたまりませんでした。
そう。
日本のように蛇口をひねればお湯が出るという事は幸せな事です。
お湯が出ない状況に立って初めて感じられる幸せですけどね。
 《インドで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ デリー センター 採用情報
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インドでの、お風呂の入り方。<br />
インドは基本的にバスタブはありません。<br />
グレードの高いホテル（１泊15000円くらい）のところでもバスタブはついていないので、文化としてお湯につかるという事はないのでしょう。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/20081125-12.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-103" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/20081125-12-300x225.jpg" alt="シャワー@デリー" width="300" height="225" /></a>バスルームは基本的にユニットバスです。<br />
ただ殆どの場合シャワーの元気がありません。<br />
下手したら、チョロチョロとしか出ない場合もあります。<br />
そういう事もあり、基本は桶に水をためて、カップですくいあげて浴びる方法がインドでのお湯の浴び方になります。</p>
<p>海外では、お湯が出るか、お湯が出ないかで家賃やホテル代は変わってきます。<br />
暑い国であれば、水だけで十分では無いのか？　と思われる人もいると思いますが、それは全然違います。<br />
お湯を浴びるという行為は、本当に疲れを取ってくれます。<br />
科学的な話ではなく、インドで初めて感じた自身の感覚的な話になりますが。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/20081125-2.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-104" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/20081125-2-300x225.jpg" alt="シャワー@デリー" width="300" height="225" /></a>インドには、「ギザ」というものがあります。<br />
日本でいう給湯器になります。<br />
これのスイッチをつけて、10-20分待つと蛇口からお湯が出るようになります。<br />
これでお湯を桶にためて浴びるのです。<br />
自分は最初、インドに来たときシャワーの浴び方を知らず、シャワー口からのチョロチョロとお湯では無く水で体や頭を洗っていました。<br />
これは、本当に辛かった。<br />
暑い国とは言え、水では疲れが取れませんでした。<br />
数日後、お風呂の入り方やギザの使い事を教えてもらい、お湯を浴びて感じた幸福感がたまりませんでした。</p>
<p>そう。<br />
日本のように蛇口をひねればお湯が出るという事は幸せな事です。<br />
お湯が出ない状況に立って初めて感じられる幸せですけどね。</p>
<p> <a href="http://www.work-asia.com/asia/india/delhi/"><span style="#b85b5a;">《インドで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ デリー センター 採用情報</span></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.work-asia.com/blog/culture/100/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>北京センター親睦会＠韓国料理屋さんにて</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/gourmet/97</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/gourmet/97#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 01:28:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>中国：北京</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[グルメ情報]]></category>

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		<description><![CDATA[北京センター立上メンバーで、韓国料理を食べに行ってきました。
北京センターでは月に１度、会社から予算をもらって親睦会を開いています。
普段の食事は中華メインなので、やっぱりこういった場では普段食べない物を食べたい！
ということで今回は韓国料理にしました。
北京には日本人以外にも、韓国人や欧米系の方など多くの外国人が住んでいます。
なので、中華以外にも日本食・韓国料理・イタリアン・フレンチなどおいしいお店がいっぱいあるのです。

焼肉をた～っぷり注文！お肉が分厚くておいし～！！
日本でこんなにモリモリ食べたら1人50元(約780円)で収まることはないですよね。
みんな、1週間分くらいのお肉を平らげました。
そして、米酒（マッコリ）という韓国のお酒を頼んでみました。メニューにはKOREAN　WINEと書いてありましたが。。。

給食の食器のようなコップと、ペットボトルに入った牛乳のような飲み物が出てきました。さっそく乾杯！甘酒のようにちょっぴり甘い飲みやすいお酒でした。
日本では乾杯は初めに１回だけするのが一般的ですが、中国では食事中に何度も乾杯をする習慣があります。勿論私たちも中国風に乾杯×乾杯×乾杯・・・！！！
普段は勤務後に中国語レッスンを受けたり、買い物も周りから聞こえてくる話声も中国語、という生活ですが、たまにこうしてみんなでおいしいご飯を食べながら、日本語で北京情報交換をしたり、大笑いをすることができるととてもほっとします。
 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北京センター立上メンバーで、韓国料理を食べに行ってきました。<br />
北京センターでは月に１度、会社から予算をもらって親睦会を開いています。</p>
<p>普段の食事は中華メインなので、やっぱりこういった場では普段食べない物を食べたい！<br />
ということで今回は韓国料理にしました。</p>
<p>北京には日本人以外にも、韓国人や欧米系の方など多くの外国人が住んでいます。<br />
なので、中華以外にも日本食・韓国料理・イタリアン・フレンチなどおいしいお店がいっぱいあるのです。</p>
<p><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/beijing20081120-1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-98" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/beijing20081120-1-225x300.jpg" alt="焼肉をた～っぷり注文！お肉が分厚くておいし～！！" width="225" height="300" /></a></p>
<p>焼肉をた～っぷり注文！お肉が分厚くておいし～！！<br />
日本でこんなにモリモリ食べたら1人50元(約780円)で収まることはないですよね。<br />
みんな、1週間分くらいのお肉を平らげました。</p>
<p>そして、米酒（マッコリ）という韓国のお酒を頼んでみました。メニューにはKOREAN　WINEと書いてありましたが。。。<br />
<a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/beijing20081120-2.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-99" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/beijing20081120-2-300x225.jpg" alt="KOREAN　WINE" width="300" height="225" /></a></p>
<p>給食の食器のようなコップと、ペットボトルに入った牛乳のような飲み物が出てきました。さっそく乾杯！甘酒のようにちょっぴり甘い飲みやすいお酒でした。<br />
日本では乾杯は初めに１回だけするのが一般的ですが、中国では食事中に何度も乾杯をする習慣があります。勿論私たちも中国風に乾杯×乾杯×乾杯・・・！！！<br />
普段は勤務後に中国語レッスンを受けたり、買い物も周りから聞こえてくる話声も中国語、という生活ですが、たまにこうしてみんなでおいしいご飯を食べながら、日本語で北京情報交換をしたり、大笑いをすることができるととてもほっとします。</p>
<p> </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.work-asia.com/blog/gourmet/97/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>デリー英会話インターンコース開設</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/mpg/95</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/mpg/95#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 12:16:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>インド：デリー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[MPGについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=95</guid>
		<description><![CDATA[これまでマスターピース・グループ・デリー日本語コールセンターでは、正社員コースの募集しかありませんでしたが、英語をみっちり勉強したいと言う方のために、1年間の《英会話インターンコース》が開設されました。
他のセンターのインターンコースと同様に、渡航費、1年間のアパート代、授業料を会社が全額負担して、デリーセンターではさらに毎月6,000ルピーの生活手当が支給されますので、ほとんど自己負担無く、1年間仕事をしながら英会話を勉強するとこができます。
英会話学習を充実させるために、1週間の勤務日数は平日4日間! 土日は、「International Language School of Canada」にて各3時間英会話を学んでいただきます。
⇒詳しくはこちら http://www.work-asia.com/asia/india/delhi/english.php
正社員も引き続き募集中です。
住宅手当が2,500ルピーに大幅アップ!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
良くある質問コーナー
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
Q.デリーセンターには30人くらいの日本人オペレーターがいると聞きまし
   たが皆さんどんなところに住んでいるのでしょうか。
A.先輩社員が住んでいるアパートの多くは、会社とニューデリー中心部の間
   にあり、家賃は平均8,000ルピーくらいです。
  一般道路沿いにアパートの出入り口があるのではなく、塀で囲まれたコロ
  ニーと呼ばれる区画のなかに多数のアパートが立ち並んでおり、入り口に
  は門番がいて、在住者か在住者が招いた人しか入ることができません。
  また、コロニーと一般道路の間には門があり、そこにも門番がいて、夜間
  の見回りもします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまでマスターピース・グループ・デリー日本語コールセンターでは、正社員コースの募集しかありませんでしたが、英語をみっちり勉強したいと言う方のために、1年間の《英会話インターンコース》が開設されました。</p>
<p>他のセンターのインターンコースと同様に、渡航費、1年間のアパート代、授業料を会社が全額負担して、デリーセンターではさらに毎月6,000ルピーの生活手当が支給されますので、ほとんど自己負担無く、1年間仕事をしながら英会話を勉強するとこができます。</p>
<p>英会話学習を充実させるために、1週間の勤務日数は平日4日間! 土日は、「International Language School of Canada」にて各3時間英会話を学んでいただきます。</p>
<p>⇒詳しくはこちら <a href="http://www.work-asia.com/asia/india/delhi/english.php">http://www.work-asia.com/asia/india/delhi/english.php</a></p>
<p>正社員も引き続き募集中です。<br />
住宅手当が2,500ルピーに大幅アップ!</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
良くある質問コーナー<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>Q.デリーセンターには30人くらいの日本人オペレーターがいると聞きまし<br />
   たが皆さんどんなところに住んでいるのでしょうか。</p>
<p>A.先輩社員が住んでいるアパートの多くは、会社とニューデリー中心部の間<br />
   にあり、家賃は平均8,000ルピーくらいです。<br />
  一般道路沿いにアパートの出入り口があるのではなく、塀で囲まれたコロ<br />
  ニーと呼ばれる区画のなかに多数のアパートが立ち並んでおり、入り口に<br />
  は門番がいて、在住者か在住者が招いた人しか入ることができません。<br />
  また、コロニーと一般道路の間には門があり、そこにも門番がいて、夜間<br />
  の見回りもします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ジェネラルストアーとスーパーマーケット@デリー</title>
		<link>http://www.work-asia.com/blog/news/93</link>
		<comments>http://www.work-asia.com/blog/news/93#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 03:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>インド：デリー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[現地ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.work-asia.com/blog/?p=93</guid>
		<description><![CDATA[半年前まで私たちの住むSouth Delhiは、スーパーマーケットが限られたところにしかなく、近所のいわゆるジェネラルストアーと呼ばれる、店主がいる商店での買い物が普通であった。
このジェネラルストアーとは、いわゆる雑貨屋で、どこにでもある小さな個人商店である。
お米からシャンプーから文房具まで家庭で使用する大抵のものは手に入り、インド生活にはなくてはならないお店である。
この雑貨屋は、それぞれの店に特徴があって、同じようなものが売っているのであるが、このメーカーのものはこの店には置いていないからあっちのお店、あっちのお店はこの商品は置いてないからこっちという風にいろんな店を梯子しなければならない。
買い物の仕方にも特徴があって、お店に並べてあるものをお客が勝手に手に取れないように並べてあるため、小さい子供がお金を握って駄菓子屋に行くような感じで、「おじさ～ん、石鹸ちょうだい」「 どの石鹸？」「何があるの、見せて」「 これいくら？、こっちは？」ってな具合で、店主に声を掛けて商品を出してもらわなければならないのである。
そのうえ、ここはインド！その店主に声を掛けて自分の意思を伝えないと、後から来た人がさっさと買い物を済ませてしまったり、個人商店だから、店主がお客と世間話なんかしているとお客の私もあまり聞いてくれなかったりして、石鹸ひとつ買うのにこんなに時間かかったわ～ってな具合になるのである。
そんな中、半年前あたりから軒並みスーパーマーケットが開店し始めた。
私たち外国人には、日本と同じシステムのレジにて清算、好きなものを手にとって自分のペースで買い物できるスーパーマーケットは、とても便利である。時間も早朝から夜１０時ぐらいまで開店しているため便利である。
だが、日本と同じで会話がない。
一言も話さなくてもレジに並べば、物が手に入る。便利で楽ちんだけれども、会話がないのはちょっと寂しい気がする。
 《インドで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ デリー センター 採用情報
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="small;"><span style="Century;"><a href="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/delhi081115.jpg"><img class="alignleft alignnone size-medium wp-image-94" src="http://www.work-asia.com/blog/wp-content/uploads/delhi081115-300x225.jpg" alt="ジェネラルストアーとスーパーマーケット@デリー" width="300" height="225" /></a>半年前まで私たちの住む</span><span style="Century;">South Delhi</span><span style="Century;">は、スーパーマーケットが限られたところにしかなく、近所のいわゆるジェネラルストアーと呼ばれる、店主がいる商店での買い物が普通であった。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="small;"><span style="Century;">このジェネラルストアーとは、いわゆる雑貨屋で、どこにでもある小さな個人商店である。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="small;"><span style="Century;">お米からシャンプーから文房具まで家庭で使用する大抵のものは手に入り、インド生活にはなくてはならないお店である。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="small;"><span style="Century;">この雑貨屋は、それぞれの店に特徴があって、同じようなものが売っているのであるが、このメーカーのものはこの店には置いていないからあっちのお店、あっちのお店はこの商品は置いてないからこっちという風にいろんな店を梯子しなければならない。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="small;"><span style="Century;">買い物の仕方にも特徴があって、お店に並べてあるものをお客が勝手に手に取れないように並べてあるため、小さい子供がお金を握って駄菓子屋に行くような感じで、「おじさ～ん、石鹸ちょうだい」「</span><span><span style="Century;"> </span></span><span style="Century;">どの石鹸？」「何があるの、見せて」「</span><span><span style="Century;"> </span></span><span style="Century;">これいくら？、こっちは？」ってな具合で、店主に声を掛けて商品を出してもらわなければならないのである。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="small;"><span style="Century;">そのうえ、ここはインド！その店主に声を掛けて自分の意思を伝えないと、後から来た人がさっさと買い物を済ませてしまったり、個人商店だから、店主がお客と世間話なんかしているとお客の私もあまり聞いてくれなかったりして、石鹸ひとつ買うのにこんなに時間かかったわ～ってな具合になるのである。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="Century;"><span style="small;">そんな中、半年前あたりから軒並みスーパーマーケットが開店し始めた。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="Century;"><span style="small;">私たち外国人には、日本と同じシステムのレジにて清算、好きなものを手にとって自分のペースで買い物できるスーパーマーケットは、とても便利である。時間も早朝から夜１０時ぐらいまで開店しているため便利である。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="Century;"><span style="small;">だが、日本と同じで会話がない。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="Century;"><span style="small;">一言も話さなくてもレジに並べば、物が手に入る。便利で楽ちんだけれども、会話がないのはちょっと寂しい気がする。</span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="0cm 0cm 0pt;"><span style="Century;"><span style="small;"> <a href="http://www.work-asia.com/asia/india/delhi/"><span style="#b85b5a;">《インドで学ぶ×働く》 マスターピース・グループ デリー センター 採用情報</span></a></span></span></p>
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