報道によると、2010年7月28日に茨城⇔上海間のチャーター便初フライトを迎えた、中国の格安航空会社・春秋航空が、早期定期便昇格と、日本中国間の格安料金設定に意欲を燃やしています。
座席全体の10%程度を、インターネット価格片道4,000円!? で販売する方針とのこと。
14日以内の観光ならビザが不要な中国。
上海が散歩圏になる日も遠くないかも!?
報道によると、2010年7月28日に茨城⇔上海間のチャーター便初フライトを迎えた、中国の格安航空会社・春秋航空が、早期定期便昇格と、日本中国間の格安料金設定に意欲を燃やしています。
座席全体の10%程度を、インターネット価格片道4,000円!? で販売する方針とのこと。
14日以内の観光ならビザが不要な中国。
上海が散歩圏になる日も遠くないかも!?
2010 年 8 月 26 日 2010/08/26
2010年8月25日の報道によると、春秋航空が、格安航空券を本格的に9月15日の出発便から販売すると発表したそうです。180席のうち10%程度が4000円。そのほか片道8000円~2万6000円まで全8タイプの料金を設定し、8月30日から同社ウェブサイトで予約を受け付けるとのこと。