【バンコク事情~屋台編②緑の丼めぐり~】

タイは屋台の数は多いのですが種類は多くなく、
ほぼ麺屋かカオマンガイ屋か惣菜屋です。

その限られたメニューに、
タイの人は調味料を存分に使って自分好みの味にします。
本当に、存分に、です、、元の味が全くなくなるほど。

そのこともあってか、
どこの屋台も似たような味付けなのです。
出汁からこだわり秘伝のスープと秘伝のタレと…
といった日本とはかなりのギャップがありますね。

しかし、タイにもミシュラン的な物が存在します。
それが「緑の丼」です!
美味しいお店と認定されたお店にあるマークです!
認定しているのは王族の親戚なる人だそうで。

ただ一つ問題があり、
このマーク全く目立っていないお店がほとんどです。
よく見ていないと通り過ぎてしまう所にたくさん潜んでいます。

これはお店ではなく料理や味に対して付けられるものなので、
本当に美味しい料理に出会えるかは自分次第!
タイ全土で約1000店あるそうなので、
緑の丼巡りも楽しそうですね〜♪

タイに住んでじっくり緑の丼めぐりをしたい方(笑)は、
ぜひ一緒に働きましょう♪笑

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