海外就職の壁その1:語学力とスキル、ライバルは現地人

海外で働くためには英語もしくはその現地の言葉を話せることが必要です。
しかも相当に語学力が高いもしくは他に特別な資格やスキルがなければ、会社は日本語が流暢な優秀な現地人のほうを雇うでしょう。
ワークアジアでの仕事は「日本語コールセンター」。
日本とタイを専用線で繋ぎ、日本人のお客様から日本語で電話がかかってくる問合せの対応です。
だから日本語だけでも大丈夫。
また業務もゼロから研修します。社員の9割は未経験スタート。半年でリーダーになった方もいます。

海外就職の壁その2:知らないうちに不法就労!?

どの国でも外国人に対する就労ビザ発給には企業に様々な条件があり容易なことではありません。
日本人が現地採用されても結局ビザを取得できずに、気付いたら不法就労だったということも良くあります。
ワークアジアのコールセンタービジネスは、タイ投資委員会(BOI)から認可を取得し、日本人の就労を特別に許可されています。
つまり、タイ政府のお墨付きをもらい就労ビザの取得も保証されているというわけです。
創立から現在まで就労ビザが取得できなかったことは一度もありません。

海外就職の壁その3:海外生活の不安

海外へ渡航するまでにもビザ取得など複雑な手続きがたくさん。
生活を開始しても、言葉が通じなかったり習慣の違い、また予期せぬ犯罪トラブルなどどう対処しますか?

ワークアジアなら、日本人のスタッフと、日本語のできる現地スタッフが諸手続きをサポート。
コールセンター社内に常駐しているので、なんでも相談できる頼れる存在です。
また、タイは外国人でもタイ国の医療保険に加入できるので、指定の病院での医療費は無料です。

アジアで働く

タイ:バンコクで働く人々

かおりさん(MPGバンコク・コールセンター勤務)

正社員コース 2011年4月渡航

主人のマレーシア駐在をきっかけに 、14年勤めたホテルを退職して海外生活を始めました。その後主人は退職をしましたが、せかせかした日本に戻るよりも、海外に住み続けようと二人で決断し、その中で選んだ国がタイでした。なぜタイを選んだのかというと、タイが仏教国で食生活や考え方などが日本人と近しいことと、女性が夜一人で出歩いても大丈夫なほど治安の良い環境であることが決め手でした。

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きょうこさん(MPGバンコク・コールセンター勤務)

ワーキングホリデー・英会話1年コース 2013年2月渡航

初めてバンコクを訪れたのは高校生の時です。
ごちゃごちゃしているけれども活気にあふれたアジア独特の空気感や、住んでいる人の優しさ、食べ物の美味しさに惹かれ、ずっとまたタイに行きたい!と思っていました。
そこで憧れのタイで働きながら英語を勉強出来る「ワーキングホリデーコース」があることを知り、応募しました。

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しょうこさん(MPGバンコク・コールセンター勤務)

ワーキングホリデー・英会話1年コース 2012年12月渡航

英語を勉強する方法として、初めは留学かワーキングホリデーを考えていました。けれど英語圏は費用が高くて迷っていました。そんな時に、ワークアジアのHPで「ワーキングホリデーコース」を見つけました。英語圏の留学に比べて費用も1/3以下で安いし、渡航手続も会社がサポートしてくれるということで応募しました。

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本格的な学習環境

英語を学ぶ

Wall Street INSTITUTE 英語は、タイ バンコクにあるランゲージエクスプレスで学習します。

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タイ語を学ぶ

パーソンタイランゲージスクール タイ語は、高架鉄道BTSチットロム駅直結のパーソンタイランゲージスクールで学習します。

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タイ式マッサージを学ぶ

コランセラピストスクール タイ式マッサージは、タイ政府厚生省認可校のコランセラピストスクールで学習します。

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